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透明水彩1

しま模様、三毛、黒、シルバー。短毛、長毛。あなたの愛猫はどんな猫でしょうか?
透明水彩では、色を重ねたりにじませたりして、猫の毛並みや柔らかさを表現できるのが魅力です。
透明水彩画の描き方については、猫の絵を描く.comのこちらを参照してください。

*画像はクリックで拡大されます。

Watercolor


毛づくろいする猫を描く

陽だまり B4コットマン厚口、透明水彩、ソフトパステル、水性ペン soldout

猫は、居心地の良い場所を、すぐに発見しますね。
夏は、涼しく過ごしやすいところ、冬は、暖かくくつろげるところ。
人間よりも、よっぽど贅沢に感じます。

この絵では、陽だまりでのんびりと毛づくろいしている猫の居る空気感を捉えてみました。




のんびりした大きなあくびと伸びを

のび〜 F3、透明水彩、ガッシュ、水性ペン、コンテ、パステル鉛筆 非売品

猫が、あくびをしながら伸びをするのを、見たことがありますか?
ほんと、幸せそうで、こちらもつられて、呑気になってしまいますね。

猫は野良っぽく、ドライブラシで汚しています。


凛とした三毛猫を

三色 F4、透明水彩、水性ペン、コンテ、パステル鉛筆 非売品

British Shorthairの雑種のTortie and Whiteという猫種です。
3色の模様が綺麗にわかれるほど、価値があるということです。

やはり、雄猫はほとんど、生まれず、
生まれても生殖能力がないそうです。
日本の三毛猫と同じですね。


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